ウチの親父は時代劇の大ファンで、あらゆるモノを
時代劇というだけで、片っ端から見るのですが、
その中でも水戸黄門が一番好き。
なぜなら、お銀がお風呂に入るから。
アレ、いま何か名前変わったっけ?
まぁ、それはともかくあの必要以上に白くにごった
お風呂に入るシーンが好きなわけです。
けど、最近それが少なくなって、水戸黄門も
いまいちになったと言っていました。
どーしようも無いエロオヤジです。
グチも終わったところで今日の本題。
人間関係において、最も手間がかかるのが部下とのコミニケーションです。
一人一人の部下の性格や能力を把握することは、なかなか大変なことなので、
時間をかけてやっていくことになります。
また、部下の仕事のやり方に対して文句を言う時も注意が必要です。
部下の方は今までの慣例や、
仕事の進め方から普通に当たり前だと思って仕事をやっているのかもしれません。